沿革

沿革

1991年(平成3年)
経営コンサルティング会社として設立
1995年(平成7年)
資本金1000万円に増資
1996年(平成8年)
経営指導先企業の液晶情報端末部門を買収し、システム開発業務に着手
2000年(平成12年)
試着画像撮影比較表示機「D-Ba」を発表
携帯電話による自販機商品購入システム「MMS」を発表
2001年(平成13年)
日本サムスン、伊藤忠との協業によりタッチパネル液晶ディスプレイを発表
2003年(平成15年)
Windows XP Embedded搭載シンクライアント「NetClient」を発表
医療施設向けベッドサイドシステム「MediClient」を発表
2004年(平成16年)
資本金7040万円に増資
2005年(平成17年)
8~15インチ液晶シンクライアント「NetClientシリーズ」を発表
2006年(平成18年)
資本金2億9000万円に増資
液晶4連式セキュリティモニタ「NT-5000」を発表
タッチパネル液晶ディスプレイ「楽たっち」を発表
本社事業所を東京都港区芝に移転
2007年(平成19年)
医療施設向けベッドサイドシステムをパッケージ化した「MediPac」を発表
ストック型ビジネス(5年レンタル)を医療施設向けに展開開始
株式会社ムトウと販売業務提携
医療施設向けベッドサイドシステムで日本初の地デジ対応製品「MediClient-D」を発表
2008年(平成20年)
産科施設向けベッドサイドシステムをパッケージ化した「MediPac mama」を発表
2011年(平成23年)
「認知機能予測システム」の特許取得
「認知症検査支援システム及び認証検査支援装置」の特許取得
認知機能検査ADAS-Jcog.実施支援システム「DT-Navi」を発表
産院から退院後のママへのメール配信サービス「絆レター」を発表
2012年(平成24年)
赤ちゃんの最初の1枚をプレゼントするサービス「おぎゃー写真館」を発表
2013年(平成25年)
スマホ・携帯に対応した「おぎゃー写真館S」を発表
2014年(平成26年)
産院毎の需要や目的に合わせてタイミング別にマーケティングを支援する「MPソリューション」を発表
2015年(平成27年)
会社分割により日本テクトシステムズ株式会社を設立し認知症事業を移管、日本テクト株式会社は産婦人科事業に特化
株式会社クックパッドベビーに社名変更